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ゲーム改造攻略トピックス

終わるゲーム vs 終わらないゲーム その違いと魅力を徹底比較

「あー、面白かった!クリア!」

ゲーム画面を閉じ、心地よい達成感に包まれる。かつてテレビゲームといえば、このような体験が当たり前だった。魔王を倒し、エンディングロールを見届けるまでの冒険。それが「ゲーム」という娯楽の姿だったのだ。

しかし現在、インターネットオンライン接続とスマートフォンの普及により、「ソシャゲ」が生活に浸透したことで、ゲームとの向き合い方は劇的に変化した。

明確な終わりを持たない、「終わらないゲーム」の誕生である。

従来の「パッケージ型ゲーム」は、有限の物語体験を提供することに重きを置いていた。主人公の成長を楽しみ、ラスボスを倒してエンディングを迎える。その感動と達成感は、プレイヤーの心に深く刻まれ、作品への愛着へと繋がる。

一方、ソシャゲや運営型ゲームは「終わり」を自ら放棄した。毎日のログインボーナス、定期イベント、インフレするアイテム……。運営はあの手この手でプレイヤーを飽きさせない。終わりがないからこそ、ダラダラとプレイを続け、気がつけば数年経っていた、なんてことも珍しくない。

これら2つの形態は、同じ「ゲーム」でありながら、体験の質も、人生に与える影響も全く異なる。

この記事では、「終わるゲーム」と「終わらないゲーム」の違いを徹底的に解説していこうと思う。

 

ゲームデザイン・構造上の違い

両者の決定的な違いは、設計思想の根本、いわば「骨組み」にある。

終わりのあるゲーム(Finite Games):「一直線の物語体験(リニア)」

従来のパッケージゲームやストーリー主導型ゲームがこれにあたる。『ドラゴンクエスト』や『ファイナルファンタジー』『エルデンリング』を想像してほしい。これらには映画や小説のように明確な「起承転結」が存在する。開発者が意図したゴール(エンディング)に向かって、プレイヤーは一直線に進んでいく。

コンテンツ量は発売時点で固定されている(DLC等は除く)。基本的には「買い切り型」であり、追加料金なしで最後まで遊べるのが一般的だ。プレイヤーは「物語を読み終える」ようにゲームを進め、クリア後は心地よい達成感と共にコントローラーを置く。いわば、完成された「製品(プロダクト)」を提供するモデルだ。

終わりのないゲーム(Infinite Games):「循環する日常(ループ)」

スマホアプリ(ソシャゲ)、MMORPG、バトルロイヤルなどの運営型ゲーム(GaaS)だ。『原神』『FF14』『Fortnite』などが代表例である。
ここにあるのは結末ではなく「循環」だ。日々の周回、ランクマッチ、定期イベントなど、サイクルを繰り返すことが主軸となる。リリース時は未完成とも言え、アップデートによってエリアやキャラが追加され、世界が永遠に拡張され続ける。
ビジネスモデルとしては「基本プレイ無料」が多く、その代わりDLCやガチャなどの課金で収益を上げる。一度遊んで終わりではなく、長く留まってもらう(エンゲージメントを高める)ことが目的のため、物語がなくとも対戦や交流で延々と遊べる仕組みになっている。こちらは常に変化する「サービス」に近い。
プレイ期間とユーザー数の推移
この構造の違いは、ユーザー数の推移にも現れる。「終わるゲーム」はクリア後に人が離れるため、発売直後をピークに徐々に減っていくのが自然だ。対して「終わらないゲーム」は、上限なく遊べるため、コミュニティが安定すれば長期間にわたりユーザー数を維持できる。これがビジネス的な強みにも繋がっている。

 

プレイヤー体験・没入感・達成感の違い

どのような「脳の喜び」を得られるかも、両者では大きく異なる。

終わりのあるゲーム:物語への没入とカタルシス

最大の魅力は、物語世界への深い没入感だろう。プレイヤーは主人公となり、物語の世界に深く感情移入する。困難を乗り越え、クライマックスを迎え、エンディングに到達した瞬間、そこには**「カタルシス(感情の浄化)」がある。

『ドラクエ』や『FF』でラスボスを倒した時のあの震えるような感動、あるいは『エルデンリング』で苦難の果てに玉座についた時の高揚感。これらは物語が完結したからこそ得られる特権だ。エンディングでピークを迎え、現実に帰ってくるまでの余韻も含めて一つの体験となる。物語という「線」をたどる旅の醍醐味だ。

終わりのないゲーム:成長の実感とフロー状態

一方、こちらは物語の結末よりも、システムや対戦への没入感が重視される。
報酬は「昨日の自分より強くなった」「レアアイテムをゲットした」という積み上げの実感だ。『原神』で新エリアを探索するワクワク感や、『Fortnite』でビクトリーロイヤルを目指して連戦する熱中。『FF14』でレア装備を掘り当てた時の喜び。
ここにあるのは「完走した満足感」ではなく、「走り続ける興奮」だ。目標を達成してもすぐに次の目標(新イベント、新ランク)が提示されるため、モチベーションが途切れない。
ただし、その反面「ゲームを最後までやり遂げた」という区切りのある充実感は少し得にくい。「気づいたら飽きて辞めていた」という、フェードアウトのような終わり方になりがちで、「ゴールテープを切る喜び」とは別種の体験と言える。

 

時間の使い方・コミュニティとの関わり・ライフスタイルへの影響

ゲームが生活にどう入り込むかという点でも、両者は対照的だ。

自分のペース vs 生活のリズム

「終わるゲーム」は中断が容易だ。忙しければ半年放置しても、再開すれば物語はそこから動き出す。「今月はクリアまで頑張ろう」「週末だけ進めよう」と、自分の生活リズムに合わせてコントロールできる。社会人や学生にとって、この「終わりがあるからこその安心感」は大きい。趣味としてのメリハリをつけやすいのだ。

対して「終わらないゲーム」は、取り残される恐怖(FOMO:Fear of Missing Out)を刺激してくる。「配布レアアイテムもらわなきゃ」「限定イベントやらなきゃ」「スタミナ溢れちゃう」。毎日プレイすることを半強制されるため、気がつけば生活リズムがゲーム中心になりがちだ。朝起きてまずログイン、寝る前に日課を消化……といったルーティン化は、生活の一部になる心地よさもあるが、行き過ぎると義務感に変わる恐れもある。

「積みゲー」問題

「終わるゲーム」はクリアすれば次へ行けるため、様々なジャンルの作品を渡り歩く楽しみがある。しかし「終わらないゲーム」は一本に膨大な時間を吸われるため、他の新作が出ても手が回らなくなる。「同じゲームを何年も遊び続ける人」が増えた結果、買ったまま手付かずの「積みゲー」が増えて困る、という悩みも現代特有のものだ。

ネタバレ厳禁 vs 居場所化

コミュニティの形も違う。「終わるゲーム」はクリア後に感想を語り合う「読書会」のようなもの。基本は一人旅で、クリア後にネタバレありで熱く語り合うのが楽しい。

しかし「終わらないゲーム」は「サードプレイス(第3の居場所)」として機能する。学校や仕事の後にログインし、いつものメンバーとチャットしながら遊ぶ。そこはもはやコンテンツではなくソーシャル的な空間だ。MMORPGのギルドやFPSのクラン(チーム・コミュニティ)など、人間関係そのものがゲームの面白さ(あるいは辞めにくさ)を構成している。リアルな友人ができたりする一方で、「ログインしないと仲間に遅れをとってしまう」というプレッシャーもまた、終わらないゲーム特有の現象だ。

 

近年「終わらないゲーム」が主流化してきた理由

なぜこれほどまでに「終わらないゲーム」が増え、市場を席巻しているのか。

ビジネスモデルの圧倒的な強さ

最大の理由は収益性だ。一度売って終わりの「買い切り型」よりも、基本無料で広く集客し、継続的に課金してもらう方が、長期的かつ爆発的な収益を生み出せる。『Fortnite』や『原神』が年間数千億円規模の売上を叩き出すのを見れば、企業がそちらへ舵を切ろうとするのも無理はない。

インフラの進化による常時接続とスマホ

スマホの普及により、誰もが24時間ネットに繋がっている環境が整ったことより、大規模なアップデートを頻繁に行い、コンテンツを追加し続けるモデルが可能になった。「常に手元に遊べる世界がある」ことが、現代人にとって当たり前になったのだ。

動画配信・eスポーツとの相性

YouTubeやTwitchの存在も大きい。ストーリー系のゲームはネタバレになるため配信に制限がかかることもあるが、対戦ゲームや終わりのないゲームは違う。
毎回展開が異なる対戦や、延々と続けられる作業は、配信者にとって「尺」を埋めやすく、視聴者とも盛り上がりやすい。人気ストリーマーが遊び続けることでコミュニティが活性化するサイクルが出来上がっている。また、eスポーツとして競技化されれば、ゲーム自体の寿命も飛躍的に延びる。

ユーザー心理の変化
「せっかく買うなら長く遊びたい」というコスパ意識や、「一人よりみんなで遊びたい」というマルチプレイ志向の高まりも、終わらないゲームの隆盛を支えていると思う。

 

「終わらないゲーム」にも問題が

一見、無限の楽しみを提供する理想形に見える「終わらないゲーム」だが、その構造ゆえの歪みや限界も露呈し始めている。

海外ブランドの強さと市場の寡占

『原神』『Apex Legends』など、Chinaや欧米の開発会社は莫大な資金と人員を投入して運営を行っている。開発費の高騰により、日本の一般的なゲームメーカーがこれに対抗するのは困難だ。結果、市場は一部の巨大タイトルに寡占され、中規模タイトルが生き残るのが難しくなっている。

企業系攻略サイトによる「サイレントネガティブキャンペーン」

これは日本特有の深刻な問題。
現在、ゲーム攻略情報の多くはGameWith、Game8などの「企業系攻略サイト」が担っている。ただ、彼らはビジネスなので、リリース直後に人気が出なかった(PVが稼げない)タイトルの攻略更新を、コスト削減のために即座にストップしてしまう。

問題はここからだ。Googleなどの検索エンジンは「企業のドメイン」を個人運営よりも信頼性が高いと判断するため、更新が止まった廃墟のような攻略サイトであっても検索上位に表示し続ける。

情報を求めて訪問してきたユーザーは、サイトを見て「最終更新が半年前?」「情報が古い」と驚く。そして「あ、このゲームは過疎ってるんだ」「もうオワコンなんだ」「情報がない、どうしたらいいんだろう」と誤解して去っていく。実際にはゲーム内で熱心なコミュニティが生きていても、外部からは死んでいるように見えるのだ。

この検索エンジンの仕様と攻略サイトのビジネス事情が、意図せずゲームの寿命を縮める「サイレントネガティブキャンペーン」**を引き起こしている。

高額課金と「飽きて辞める」構造

「基本無料」の入り口は広いが、ガチャなどの課金システムは青天井だ。「5年間で100?200万円使った」というユーザーも珍しくない。理性を超えて「欲しい」を刺激される構造に疲れ果てる人も多い。
また、辞める理由の大半が「飽き」であることも問題だ。「つまらなくなって辞めた」というネガティブな感情で終わるため、良い思い出になりにくい。だからソシャゲの「2(続編)」が出ても、「どうせまた飽きるし」と思われてしまい、ブランドが育たない。ナンバリング続編がほぼ存在しないのはこのためだ。(※『FGO』や『原神』のように、物語や世界観に注力してブランド化に成功している例外も存在するが、稀有な例である)

「終わりがない」こと自体が参入障壁

全てのゲーマーが「長く遊べること」を望んでいるわけではない。
『ゲームセンターCX』で知られる有野晋哉氏(よゐこ)は、2019年1月17日、X(旧Twitter)にて「アプリ(スマホゲーム)はやりません。そこに終わりがないので」と発言し、大きな話題を呼んだ。これは「おすすめのスマホゲームを教えてほしい」というファンからのリプライへの返答で、この発言には1万件以上の「いいね」がついた。

有野氏は番組内で「なぜずっとゲームをやっているの?」と問われた際に「そこにエンディングがあるからや!」と答えたセリフがファンに広く愛されている。インタビューでは「それぐらい高尚なもんですよ(笑)。みなさんにエンディングをお届けするためにやってますから」と語っており、視聴者がこれまで見られなかったエンディングを見られるようにプレイすることを”使命”と考えているのである。
この発言には「有野課長の断固たる信念の表れのような名言」「わかりみが深い」「ファミコンのゲームのエンディングが一番感動するよね」「かっこいい」といった共感・賞賛の声が多数上がった。一方で、「スマホゲームにもエンディングのある良作はたくさんある」「買い切り型のスマホゲームならエンディングもあるので、ぜひ遊んでみてください」といった反論も寄せられた。

ちなみに筆者自身もスマホゲーはやっていない。周りをみてもどうしても作業感を感じてしまうし、ポリシーとして「スマホゲームでチートは使わない」と決めているからだ(たとえシングルでも)。チートができないなら私はやらない。

 

「終わるゲーム」が持つ根強い魅力とは

だからこそ今、「終わるゲーム」が再評価されている。終わらないマラソンに疲れた反動とも言えるだろう。

「思い出」として完結する美しさ

物語を最後まで見届け、コントローラーを置く。その瞬間の余韻は、何年経っても色褪せない「人生の財産」になる。『クロノ・トリガー』や『ファイナルファンタジー』シリーズの感動は、物語が完結したからこそ、美しい記憶として心に残っているのだ。
きちんと結末まで描かれることで、作品のテーマやメッセージが際立ち、ただの暇つぶしを超えた体験となる。

「ゲームをクリアした!」という充実感

エンドロールを見る機会が減った現代において、明確なゴールテープを切る達成感は格別だ。「自分はこのゲームをやり遂げた」という事実は、自己肯定感にも繋がる。「最近はエンドロールを見ると格別の満足感がある」という声も増えている。

時間の見通しが立つ安心感

「クリアまで約30時間」といった目安があれば、忙しい中でも計画的に遊べる。「毎日1時間ずつ進めよう」と管理しやすく、終わりがあるからこそ「ここまでは頑張ろう」と思える。クリア後はすんなりと次のゲームへ行けるため、精神的な負担も少ない。

作家性の享受

運営の都合による延命措置やインフレに振り回されず、クリエイターが込めたメッセージや世界観をノイズなく味わえる。『エルデンリング』や『ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム』が世界中で大ヒットしたのは、高品質な「終わりのある体験」への渇望が依然として強いことを証明している。
一作品に込められた濃密なアイデアと、計算された感情の起伏。それを浴びるように体験できるのは、終わるゲームならではの贅沢だ。

 

まとめ あなたはどちらが好きですか

ここまで、「終わるゲーム」と「終わらないゲーム」の違いを様々な観点から見てきた。それぞれに一長一短があり、ゲームデザインの方針やプレイヤーの遊び方に大きな影響を与えている。

物語を味わい尽くし余韻に浸れる完結型のゲームもあれば、仲間と日々進化を楽しめるサービス型のゲームもある――どちらも現代のゲーム文化には欠かせない存在だ。

それぞれの本質を理解する

「終わるゲーム」は、完結する物語による達成感、カタルシス、そして「やり遂げた」という明確な充実感を提供する。プレイヤーは自分のペースで遊べ、時間管理がしやすく、ゲームとの関係にメリハリをつけやすい。クリエイターの作家性や世界観を純粋に味わえる芸術作品のような体験は、何年経っても色褪せない思い出として心に残る。

「終わらないゲーム」は、継続的な成長の実感、コミュニティとの繋がり、そして日々更新される新鮮な体験を提供する。仲間と協力したり、ランキングを競い合ったり、期間限定イベントに参加したりと、生活の一部として楽しめる「第3の居場所」としての価値がある。ただし、その反面、時間や金銭的な負担、「飽きて辞める」という形での終わり方など、独自の課題も抱えている。

自分のライフスタイルに合わせて選ぶ

最終的には、プレイヤー一人ひとりのライフスタイルや好みによって「どちらが自分に合っているか」は異なるだろう。

忙しい合間に充実した物語を遊び切りたい人、明確な達成感を求める人、様々なゲームに触れたい人には「終わるゲーム」が向いている。一方、一つのゲーム世界に長く身を置いて成長や交流を楽しみたい人、コミュニティでの居場所を求める人、毎日少しずつ遊びたい人には「終わらないゲーム」が向いているだろう。

自分のライフスタイルや、その時々の心の余裕に合わせて、この2つを賢く選び分けることが、現代のゲーマーにはもしかしたら求められているのかもしれない。

業界の今後と私たちの選択

ゲーム業界は今後も、多様化するユーザーのニーズに応えるため、両方のタイプのゲームを提供し続けるだろう。そして、私たちプレイヤーは、それぞれのゲーム体験の価値を理解した上で、自分に合ったゲームを見つけ、楽しむことが大切だ。

「ストーリーの完結による達成感」を求めるか

「継続的なコンテンツとコミュニティ」を求めるか

どちらが良い悪いではなく、両者が共存し、プレイヤーの選択肢を豊かにしていくことこそが、ゲーム文化の成熟した姿と言えるだろう。

では、この記事を読んでくださった皆さんに、改めて問いかけたいと思う。

あなたは どちらが好きだろうか?

エンディングという明確なゴールに向かって物語を駆け抜ける「終わるゲーム」か。それとも、仲間と共に終わりなき冒険を続ける「終わらないゲーム」か。
どちらを選んだとしても、ゲームがあなたの人生に彩りを添えてくれることに変わりはない。大切なのは、自分にとって心地よい距離感でゲームと付き合い、充実したゲームライフを送ることだ。

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